2006.10.8
北京→ウィーンの移動で時差ぼけた。
6時間の時差。
頭がボーッとしている期間が1週間ほど続いた。。。
普段から、規則正しい生活はしてないから大丈夫かと思っていたけど、そうでもなかった。
不規則な中でも、体はリズムを作ろうとしてたんだ〜と少し感激。
時差ぼけで眠れないということもなく、
全然つらくはなかったのだけど、
後で考えたら、1週間弱ボーッとしていた。
ネットで調べたら、
「重大な判断は、飛行機で長距離移動した直後は避けた方が良い」
と、書いてあった。
なるほど、そうだと思う。
自分は時差ぼけているとき、正常に判断していると思っていたが、後で考えると、そうでもない。
ボーッとして、物を探す事がいつもより多かった気がする。
そういえば、普段より集中もしてない。
会った人の名前をすぐ忘れる。。。
後で考えると、けっこう、やばい。
判断力や集中力が、いつもより、少し落ちたようだ。
ビジネスで移動する人は、要注意かも。
2007.1.21
^-^ほうしうは普通の人と比べると不規則な生活だ。
例えば、朝日が昇ってから眠り、夕日が沈んでから起きるようなリズムになることもあった。
何か精神的な問題でも抱えているのだろうか?
慣れてしまえば、それでも大丈夫なんだけど、時差のある場所に住んで分かったことがある。
当たり前だけど、夜は眠った方が調子よい!ということ。
昼夜逆転の生活をしていると、慣れるけど、何となく疲れが抜けない。
体のリズムは自然の24時間のリズムに合わせた方がやはり調子いいんだなぁと体感的に理解した。