海外旅行では、気候が違うので寒さの質が違うことがあります。そこまで寒くなくても体感気温がとても低いことがあります。
寒い時期の旅行で観光などでしばしば外に出る人は「それ、やりすぎじゃない?」というほどに寒さ対策をしていけば旅行も楽しめると思います。
ビジネスなど部屋の中が主だったら暖房が効いているので、そこまで重装備は必要ないかも。
体調を崩さないように注意!
| 「自然なあたたかさで、朝までぽかぽか暖かい。」ヨーロッパではごく日常的に愛用されているゴム製の湯たんぽ。食事に招待されて行った家で子供が寝る前に抱きしめていた姿が可愛かった。 食事の違いでおなかを壊したときにこれがあると、だいぶ楽だとか。 | |
| 帽子 | 外に出るときは、耳を覆った方が良い。 耳、取れるんじゃ?って思うことある。 |
| 手袋 | 薄い手袋一つあると全然違う。 防寒服のポケットにホッカイロを入れていても、買い物袋を持つときや、バスの手すりに捕まらないといけないとき、ないと少々つらい。 |
| マフラー | これがないと辛い。 |
| 防寒服 | ポケットが着いていると、寒いときに手を入れられる。 カイロを暖めておける。 |
| 靴下 | 靴下も2枚重ねると、寒さを感じない。 自分は夏用の薄いのと冬用の厚いのを重ねる。 |
| ババシャツ | あまり寒かったら、2枚重ねて着ると、とても暖かい。 着ぶくれないように薄いのを持って行けば良い。 北京の女性は冬はスカートではなくズボン。寒いから。ズボンの中に毛糸のズボンを重ねて着ていたりもする。それが背中から見えていること多い。 |
| ホッカイロ |
小さいホッカイロを首の下と、おなかに貼ると大概の寒さは大丈夫。中国には売ってないみたい。「何?それ?」と良く聞かれる。スーツケースの中に入れていたら、麻薬と思われたのか中国のセキュリティでスーツケースを開けられた。 |